フォト

セイント2郎のリンク

アクセス

  • 建物全景
    セイントマザークリニック周辺の写真です。ご来院の際にご参考いただけますと幸いです。

建築中

  • 201210
    クリニック建築の途中経過です

グルメ・クッキング

2018年2月26日 (月)

スイーツ番長

.
地元の人でも

知る人ぞ知るスイーツ、プリン焼きは

仙台三越限定なり




シフォンケーキをプリン液に浸して

焼いた感じ?


ほろ苦く甘い、スイーツ番長も納得の

一品です。





日持ちしないので、お取り寄せは

出来ません。お越し召ませ、

仙台へ。

地元さんは、夕方には無いコト多いので

気をつけてネ。


smile

2018年2月14日 (水)

バレンタイン

.
今日は、2月14日

バレンタインデー、という事で…

オヤツはもちろんこれ。




ママも

ポリフェノール補充してね。

lovely

2018年2月 4日 (日)

節分の行事食

.
昨夜は節分。

夕食は、節分にちなんだ行事食を

お届けしました。




本来、節分は立春、

つまり旧暦の正月前の大みそかに

一年の締めくくりとして厄払いのために

行なわれていたのでしょうね。



(葛飾北斎 画)

今日からまた

心機一転、気を引き締めて

安心安全快適な

マタニティ&育児ライフを

応援します。

福はぁ〜うちぃ!


happy01

2017年8月 7日 (月)

仙台七夕③

怒濤の更新〜

最後を飾るは、手前ミソ?






七夕🎋ごはん、ですね。

織り姫、彦星を産んでくれた

ママたちに、感謝ですね。


bleah

2014年3月30日 (日)

本日の院内昼食

鶏肉とたっぷり野菜のブラウンソース、

タコのバルサミコカルパッチョ、

お吸い物、ごはん、ヨーグルトソース。

20140328

(寸評)

ブラウンソースとは

デミグラスソースと素材が似ていますが

よりあっさりした後味が特長です。

つまり、昼間に食べるには

春の陽気のように爽やかで

丁度いい、ということ?

2014年1月30日 (木)

本日の院内昼食

メンチカツ

ほうれん草と山芋の和え物、味噌汁

10穀米、杏仁豆腐。

20140128

<コメント>

メンチカツは衣をフライパンで少し焦がしたあと

オーブングリルで加熱してますから

「油で揚げてない」んです。で、軽い。

かかってるソースはデミグラスではありません。

自家製デミグラスソースにマスタードソースを

絶妙に混ぜてます。

うーん、大人の味だあ。

(゚ー゚)

2014年1月24日 (金)

朝はやっぱり、G M F T

母乳育児に格闘してるママさんたちへ送る

当クリニックからの定番サービスの1つ。

その名も、 G M F T 。

20140121

そう、グッドモーニングフレンチトースト。

ホテル〇ークラ仕込みの「絶対の一品」で、朝から

シアワセ度アップ。

だって、お母さんたち夜な夜なガンバテるし。

セイントマザークリニックは

母乳育児を全力で支援いたします。頑張りすぎない、

でもチャレンジしたくなる。

それは・・・目の前に

天使の笑顔とGMFTがあるから!

(゚ー゚)

2014年1月21日 (火)

本日の院内昼食

デミグラスハンバーグ、野菜フリッター、

春雨サラダ、野菜スープ、ごはん、

フルーツとパンプディング、

ヨーグルトドリンク。

201401171

<コメント>

まさかのハンバーグと揚げ物、お産後とはいえ

カロリーオーバーではないのか!?

管理栄養士「大丈夫です、野菜たっぷりですから。」

では、いただきまーす。

( ^ω^ )

2013年12月31日 (火)

聖夜のお祝い食③

メインディッシュのもう一つは

「網焼き特製サーロインステーキ、

和風ソース」。

Img_0062

Img_0067

じんわりと口の中に広がる肉汁と

醤油と玉ねぎがベースの和風ソースが

奏でる極上のハーモニー。

Img_0069

これでもかのフレンチわんこそば状態も

いよいよ最終兵器の登場です。

Img_0074

「ビスタチオのアイスクリーム、木イチゴの

シャーベット、そしてガトーショコラ、フルーツ」。

Img_0075

こんなに食べれませんよぉ・・・って!?

いえいえ、母乳育児を確立したお母さんは

赤ちゃんがカロリーを吸ってくれます。

よって、これまでの患者様は

みーんな完走してます。

自信をもってください。お母さん達は10ヶ月の

妊娠生活に耐え、出産イベントを乗り越え、

これから育児体制に突入するんですから。

さあ、

こんどはあなたの番です!

(゚ー゚)

2013年12月30日 (月)

聖夜のお祝い食②

前回のつづき。

「根菜のポタージュ、カプチーノ仕立て」

Img_0034

Img_0035

我らがチームの手にかかると

ゴボウも、アクがすっかり抜けて上品な

甘さと香りが泡の中につつまれて、

つほほほぉです。

いよいよメインディッシュ・・・おーっと

その前にサプライズがぁ ↓

Img_0036

シェフ「動いてっから、あんまり近くに

見せておどかすなよぉ」
Img_0037

正真正銘、偽装なし!

オマール海老の登場です。

Img_0039

ギャルソン「お、重いっす・・・院長先生

は、は、早く撮ってもらてもいいっすか」

ふつうは調理する直前に

ゲストへお見せする余裕なんて

まったく無いはずなんです。

Img_0049_2

並のエビとは殻の厚さが違うので

火加減が難しいのか、饒舌なシェフも

しばし無言。

Img_0052

硬い殻を豪快にバキバキ割りながら、

身はそぉっとさばいていきます。

激アツでシェフの顔も

海老に負けないくらい赤く染まりました。

Img_0060

「オマール海老のスープ仕立て、

マルセイユ風味」、意表をつくあっさり味。

まるで南仏の日差しに焦がされたカラダに

湿度のない風が優しくまとわりついて

癒やされるかのようでした。

・・・フィナーレ③につづく

(゚ー゚)


より以前の記事一覧